ケアの取り組み

立縫会の公式noteで、第2回の記事を公開しました。
今回は、嘱託医への報告や相談に活用しているメディカルケアステーション(MCS)について、看護師の経験をもとに紹介しています。
MCS導入当初は、操作や文章報告に戸惑いがありました。伝え方の工夫し、嘱託医からの返答がケアにつながる経験を重ねるなかで、少しずつ日々の仕事に定着していきました。
使い始めた頃の思いや、現場で続けてきた工夫、医療連携の変化をまとめています。
ぜひご覧ください

第2回公式note|ICTが苦手だった看護師と、MCSが定着するまで